「あのファイルどこ?」をなくす、共有の仕組みの話だよ!
会社の本棚に「誰でも取り出せる共有の棚」を作るイメージ。
今まではファイルが担当者のパソコンの中だから、「あの人が休みだとわからない」「送ってもらわないと見れない」が起きていた。
SharePointはインターネット上の「みんなの共有棚」。
誰でも、どこからでも、スマホからでも同じファイルを見られるようになるよ!
マスタデータ・作業マニュアル・現場資料をSharePointに移す。
これだけで「みんなの共有棚」の完成。
その3で作ったPythonアプリのデータが
SharePointリストに自動で書き込まれていく。
「ファイルが追加されたら」「リストが更新されたら」を
Power Automateが自動で検知して次の処理を動かす。
その4で整備したマスタをSharePointに置けば全員が最新版を使える
図面・仕様書・安全書類をフォルダ整理。現場からスマホで確認できる
日報・作業記録がSharePointリストに自動で蓄積され続ける
「マニュアルが更新されました」を自動でお知らせ。見落としゼロ
ファイルを一か所に集めるだけで、
「どこにある?」「最新版どれ?」が全部解決する。
さらにPower Automateと組み合わせれば、
データが届くたびに自動で処理が動き続ける仕組みが完成するよ 🎉